システム販売

政党運営ネット選挙システム

特長

 グローバルハートでは「政党運営ネット選挙システム」を構築し、特許を申請いたしました(出願番号通知:特願2013-25435)。
 第183回(2013年4月)通常国会においてインターネットを活用した選挙、政治活動が解禁され、日本もネット選挙の時代に入りました。そこで「ネット選挙・政治活動」の時間と経費を大幅に削減し、支持者の拡大を支援するシステムを提供しております。

主な特長

  • 政党又は議員と党員又は支持者、一般の有権者との双方向型コミュニケーションシステムです。
  • 政党又は議員の政策、主張、日々の活動を発信できるシステムです。
  • 党員、支持者又は一般の有権者がホームページを閲覧し、質疑応答が出来るシステムです。
  • SNS(フェイスブック・ツイッター・ミクシィ等)から登録できるシステムです。
  • 登録者の世代別、性別、居住地域、及び関心事項が把握できるシステムであり、政策、主義、主張、活動、連絡を個別にピンポイント、で伝達できます。
  • ネットでの世論調査が可能となり、経費を大幅に削減しながら、有権者の意思、要望を吸い上げることができます。
  • 「ネット選挙システム」を搭載しているので、テレビや新聞等のマスメディアに頼らない、独自の調査が可能です。
  • 「ネット選挙システム」を実施することにより、有権者の世代別、性別、地域別支持率又は不支持率がタイムリーに把握できます。
  • イベント情報や活動報告がタイムリーにネット配信できる為、有権者への伝達コストが軽微となります。