ビジネス支援

あなたのビジネスプランを「株式会社」組織にして大きく育てましょう!

「個人事業主」から「株式会社の社長」への飛躍ある一歩です。
「株式会社」は「公の器」です。重要な社会的責任を果たし、社会的貢献を行うことができます。

事業を安定させ、拡大するための組織と資金づくりをグローバルハートが応援いたします。

あなたのビジネスに賛同してくれる投資家又は融資先を広く世の中に求めることができます。
良い人材を確保するための、会社としての「規程」に基づく「福利厚生制度」や「退職金制度」を充実させる必要があります。

自社商品やサービスを宣伝するルートやノウハウをグローバルハートがご提供いたします。

「グローバルハートビジネス支援コーナー」のホームページ上にあなたの会社の商品やサービスの宣伝を掲載いたします。

※ご注意

「グローバルハートビジネス支援コーナー」では、公共の福祉に反する広告宣伝は掲載できません。掲載内容につきましては弊社コンプライアンス(法令順守)担当がチェックさせて頂きまして、折り返しの連絡をいたします。

概要

中央集権体制→地方分権体制

・都会⇒超高齢化のスピードが早まる
⇒地方税のアップと福祉の切捨て
・地方⇒財政再建の為に経済活性化へ
⇒農協は機能停止状態 農業の大規模経営と株式会社の参入

【IT技術の進化と物流コストの低下】

・「人」「物」「お金」の流れに変化が起こりやすくなる

人の集まるところに情報が集まる

・一極集中の地方版が出現する
・地方中核都市に人が集まる

官から民へ・・・

・税の徴収と社会保険料を確保する為に株式会社を優遇
・年金制度を一元化し、企業年金へ責任を移す(企業年金を優遇)

グローバルハートの業務展開

  1. 有資格者(司法書士.税理士.社労士等)を各県で募集登録
  2. インターネットによるネットワーク化
  3. オーナーズオフィス・サービスを展開
    〔実例〕
    鹿児島黒豚の生産→さつま芋の増産→スモークベーコン等加工→首都圏販売→大規模経営へ・・・
  4. 「物・お金・仕組み」情報を提供
  5. 商品(金融含む)の賞味期限の短縮化
  6. 地方との人的ネットワーク拡大

第1弾「キャッシュバランスプラン総合型」を展開

適格年金(47000社、17兆円、600万人)の受け皿をつくる適格年金は、2012年で終了しました。

事例1:鹿児島黒豚ベーコン

うまさの秘密

  • お肉は生産・流通まで明確な鹿児島産黒豚のみを使用
  • 調味料は天然塩・砂糖のみ使用

無添加について

  • 発色剤等一切使用しておりません
  • 保存料を使用しない為 6時間の燻製で仕上げております
  • ブロックのままお売りする理由は酸化を防ぐためです。

黒豚についてのお話

  • 味へのこだわりは世界一 黒豚を愛し育てたすべての結果です。
  • サツマイモを食べた鹿児島産黒豚は抗酸化作用のあるビタミンEも増加します。
  • 他の豚に比べ脂繊維が細かいため歯切れが良く繊維の風味と味わいがあります。
  • 水っぽさがなく肉質がよく締まっていて、硬すぎず柔らかすぎずほど良い食感が魅力です。
  • ビタミンやアミノ酸など栄養素が多く含まれほのかな甘味があります。
  • 油がべとつかずさっぱりとしていて、ダイエット中の方にも人気です。

チョットのレシピ

ベーコンを美味しく召し上がって頂くには、弱火で熱し油を充分に出して・・・

  • チャーハン
  • 野菜炒め
  • ポトフ
  • レタス包み(スライスしたベーコンをレンジで温めます)

賞味期限は製造してから冷蔵で3週間 開封後はなるべくお早くお召し上がり下さい。

お申込み

  • 価格 1本400g程度

事例2:緑の環境券

はじめに

未来の地球を守り、子供たちに美しい日本を残すために『緑の環境券』プロジェクトが始まります。

CO2排出による地球温暖化は、企業と私たち個人一人ひとりが取り組まなければならない問題です。
『緑の環境券』を使いCO2の削減に協力することで地球を守る第一歩が始まるのです。

緑の環境券
一般的に、排出されたCO2を吸収し、光合成を行い酸素を発生させるのが植物の役割です。
その役割を担う1本の木の所有者であることを証明する券が『緑の環境券』です。
1枚の環境券は、1本またはまとまった単位の木の所有者であることが記載されており、譲渡や贈与後の名義変更も可能となっています。

『緑の環境券』とは

  • 地球の温暖化を促進するCO2の削減を目的とします。
  • CO2を削減する為に光合成による作用を利用する植樹を行います。
  • 植樹された木の所有権を表わす『緑の環境券』を発行します。
  • 『緑の環境券』の発行者が顧客または社員、または自己で所有し、券の贈与譲渡を条件付で行います。
  • 管理者から所有権者へ1年に1回程度、植樹された木の現状報告がメールで行われ、成長過程を確認することができます。
  • 『緑の環境券』は植樹された木の所有権を表わしますが、火災等の天変地異による損害は補償されません。
  • 『緑の環境券』の発行者は、その目的によりある一定の条件をクリアすれば所有する『緑の環境券』を贈与または譲渡することができます。
  • 『緑の環境券』の管理は株式会社グローバルハートが行います。

『緑の環境券』のしくみ